noteron Release

『どう?』/ 鈴木博文
『どう?』/ 鈴木博文

¥ 3,000

《送料無料キャンペーン中》
noteron-1009 2017年05月31日 3,000円+tax

前回のアルバムで『後がない』と云ってしまったが、あれから3年、どうやら何かが見つかった。
2017年、METROTRON RECORDS は奇しくも30周年となり、その年月を振りかざすにはのんびり歩んできてしまったが、「後がない」とした宣言をあっさり打ち消すのって、どう?ということで、鈴木博文13作目アルバムは『どう?』になりました。サウンドプロデュースはayU tokiOの猪爪東風くん。ぜひ聴いてください。(鈴木博文)

《収録曲》
01.天国の監獄
02.突然の平凡
03.五月の牛
04.Breakwater Man
05.快感の形
06.捨てたもんじゃない世界
07.膝頭の住人
08.湖沼にて
09.崖
10.どう?

『ARTPORT PROJECT.1』/ ARTPORT PROJECT
『ARTPORT PROJECT.1』/ ARTPORT PROJECT

¥ 2,800

notion-1008 2016年11月23日発売 2,800円+tax
もう絶対出来ないと思っていたARTPORT。
それがARTPORT PROJECT として、メンバーがふらりと港に立ち寄るように蘇った。
1981年、ヨーロッパ旅行から帰ってきた3人が旅路で受けた全ての刺激を注ぎ込んだインスタレーション・ライヴ。ステージでの嘶くサウンドこそ、ARTPORTの産声だった。
それぞれ長い時間のうねりをくぐったArt Portは、ゲストにドラマーのオータコージを迎え、ARTPORT PROJECTとして港へと漕ぎ急ぐ。2016年6月恵比寿CreAtoで行われたライヴの、音という音と戯れるライヴの息遣いを完全収録した「ARTPORT PROJECT.01」は、音と遊ぶことを知るオトナの必聴盤!


《収録曲》
01.ロンドン・タウン
02.ワイルド・ジャングル
03.オー・マイ・チベット
04.Jam.1「橋」
05.Jam.2
06.Jam.3
07.Jam.4
08.ベニヤマン
09.ブロークン・デイズ
10.チロリアン・ロック
11.キッチン・パンカー
12.ロシアン・レゲエ(Home)

metrotron records 25th anniversaryライブ『軌跡』
metrotron records 25th anniversaryライブ『軌跡』

¥ 3,900

noteron-1007 2016年1月1日発売 3,900円+tax

2012年10月13日、とにかく色んな音楽家が集まってくれたことが嬉しい。
みんな13畳の居間を憶えていてくれたのだ。そこが出発点の人も通過点の人も通りすがりの人もいるのだろうけど、何より私にとって出発点であったことを、みんな知っている。そしてこのアルバムは25年を駆け抜ける単なる通過点であると同時に、25年間の軌跡をあらわすものなんだ。
[鈴木博文]

《disc-1》
01.幻想列車 /02.口笛ふいて/03.未来図/04.I LOVE YOU/05.ハイウェイ・バス/
06.Black Coffee Crazy/07.頭の中の傷/08.ANGEL
(by カーネーション:直枝政広、大田譲+張替智広)
09.Woke Up Fellows/10.追憶カフェ/11.Bye Bye Tony
(by グランドファーザーズ:青山陽一、西村哲也、大田譲+夏秋文尚)
12.傷ついた翼 (by 青木孝明)

《disc-2》
01.燃えつきた家/02.高架線上の魔人たち(by The Suzuki:鈴木慶一、鈴木博文)
03.Kucha Kucha/04.柵を越えて/05.凹凸/06.隣人/07.JITABATA/08.FENCE/
09.馬鹿どもの夜/10.メトロトロン・ザ・ブルース
(by 鈴木博文 with メトロトロン・オールスターズ)

《DVD収録曲》※初回プレス盤のみ付属
01.未来図/02.Black Coffee Crazy/03.頭の中の傷/04.Woke Up Fellows/05.追憶カフェ /06.Bye Bye Tony/07.傷ついた翼/08.燃えつきた家/09.高架線上の魔人たち/10.Kucha Kucha/11.柵を越えて/12.凹凸/13.隣人/14.FENCE/15.馬鹿どもの夜/16.メトロトロン・ザ・ブルース

Performed by
・青木孝明
・カーネーション(直枝政広、大田譲 + 張替智広)
・グランドファーザーズ(青山陽一、西村哲也、大田譲 + 夏秋文尚)
・The Suzuki(鈴木慶一、鈴木博文)
・鈴木博文 with メトロトロン・オールスターズ

 鈴木博文 and...
 青山陽一、青木孝明、西村哲也、大田譲、夏秋文尚、武川雅寛、川口義之、
 三浦千明、小熊純子、長谷川結子、北田かおる、池田知絵、直枝政広

『後がない。』/ 鈴木博文
『後がない。』/ 鈴木博文

¥ 2,778

noteron-1006 2014年11月26日 2,778円+tax

前作「凹凸」からもう6年も経ってしまった。
何気なく人前で音楽をしてきて41年目、マイペースなどという罠にはまらないように生き急がなければならない。「後がない。」のです。焦燥も喧騒も、覚醒も昏迷も、温和も粗暴も何から何まで音に詰め込みたかった。[鈴木博文]

《収録曲》
01:風のナイフ
02:Flyline
03:Tokyo Man
04:雨の始まり
05:鋼の満月
06:後がない
07:一か八かで気持ちいい
08:晩冬
09:EI
10:埋伏の炎
11:如月に呟く 
Bonus Track A氏とF氏

Guest Musician(五十音順/敬称略)
青木孝明、あがた森魚、今泉仁誠、EKKO、小林うてな、
ゴンドウトモヒコ、三浦千明、美尾洋乃

『凹凸 -おうとつ-』/ 鈴木博文
『凹凸 -おうとつ-』/ 鈴木博文

¥ 2,800

SOLD OUT

noteron-1005 2008年10月25日 2,762円+tax

2006年から3年間、日記のように書いてきた曲はその都度自己完結してmetrotr-on-lineという通販で発表してきました。それは金太郎飴のようにどこを切っても自分。もっと冒険するには解体と再構築です。詞感も変わるぐらい変質された不思議な音たちが浮遊する音像を聞いてください。そして山田参助君のダンディズム溢れるジャケットを手に取ってください。 [鈴木博文]

《収録曲》
01:凹凸
02:riparian life
03:左利きの猿
04:曖昧な物語
05:そばにいるかい
06:やわらかい戦慄
07:自由な老兵
08:リチャードの帰宅
09:櫂のないボート
10:きみに朝が届く前に
11:佇む痛み

Guest Musician:西村哲也

『政風会』/ 政風会
『政風会』/ 政風会

¥ 2,800

noteron-1004 2007年10月26日 2,800円+tax

《収録曲》
01:Bad Trip
02:空とバケツと山百合と
03:雨に濡れながら
04:Mr.Ankle Uncle
05:Starsailer
06:Highway Star
07:風車
08:Empty
09:こんなにきれいな月夜はみたことがなかった
10:残月
11:同じ道
<Bonus Track> 霧笛(1985年 未発表曲)

Guest Musician:小里誠、中原由貴

『Mio Fou II』/ Mio Fou
『Mio Fou II』/ Mio Fou

¥ 2,400

noteron-1003 2007年8月10日 2,400円+tax

《収録曲》
01:Unicorn
02:山猫
03:ghost-blue-sky
04:時計
05:Blanche Nuit
06:じゃじゃ馬
07:Chicken in heaven
08:Withering Tree
09:狼を忘れる月
10:銀の蜂

『THE DOG DAYS -Hirobumi Suzuki Live Chronicle 1987/2007-』/ 鈴木博文
『THE DOG DAYS -Hirobumi Suzuki Live Chronicle 1987/2007-』/ 鈴木博文

¥ 3,600

noteron-1002 2007年6月25日 2枚組・3,600円+tax

《DISC 1》
1:ウルフはウルフ 2:君が愛し続けるならば 3:Modern Lovers 4:薬壜と窓
5:どん底人生 6:トーキョー・インディアン 7:スケアクロウ・ブギ 8:車輪の上で 9:靴紐を結ぶ 10:水に棲む子供たち 11:夜の船 12:フーテン老人
13:二十一世紀の大馬鹿者 14:ヴィーナス 15:くれない埠頭 

《DISC 2》
1:雷鳴 2:Early Morning Dead 3:Birds 4:滑車と振子 5:狂犬
6:オン・ザ・ビーチ 7:月夜のドライヴ 8:Flags 9:櫂のないボート
10:Lonely Man 11:リチャードの帰宅 12:影法師