「生きている自分のことばであれば、歌う、歌われる価値があるのです」 鈴木博文が詞人として50年以上の作詞活動を振り返る半自伝的「作詞論」。 作詞をする人もしない人も、何かを作る人ものんびり生きている人も、おすすめ。 翻訳家・柴田元幸氏(鈴木博文の高校時代の友人)との対談も収録しています。 ■商品概要 著者:鈴木博文 タイトル:はじめての作詞 発売日:2024年01月15日 判型:A5判・並製 180頁 定価:¥2,200(税抜価格¥2,000) ISBN:978-4-123456-789-0 装丁:石松あや(しまりすデザインセンター)